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彼女と同棲するためにスポーツリーグ運営ビジネス?? そんな男が2018年、ニュースポーツでブームを巻き起こす!

2017/12/07 17:07 公開
profile京大360˚編集部

彼女との同棲のためにスポーツリーグ運営を始めるも、肝心の同棲は、、、!?
そして今話題沸騰中のニュースポーツ、ウィッフルボールとは??


はじめまして!
京都大学の野球サークルCutters(カッターズ)に所属する二回生の田村と申します。


彼女と同棲したくて、あるリーグを立ち上げたら、成功して楽しくなって、事業化しちゃったと噂のトンデモ京大生、森さん!
そんな森さんが今猛烈プッシュしているスポーツがウィッフルボール!、、ってなに??

Cuttersの先輩である森さんの気になるアレコレをインタビューしました!


田村:では森さん、本日はよろしくお願いします。

森:よろしくお願いします。

田村:…

森:…いやインタビュアーが黙るな!!

田村:すみません笑 では自己紹介をお願いします。

田村:はい!田村凌真と申します!趣味は野球で…

森:お前がするんかーい!

田村:今日もつっこみキレッキレですね。
改めまして自己紹介をお願いします。

森:はい、京都大学経済学部三回生の森崇瑛(もり たかあき)と申します。
株式会社アニビアワークスの中の「AITELL(アイテル)」という部署の代表をしております。


田村:AITELLはどのような事業をされている団体なんですか?

森:スポーツの大会とか、イベントを主催して、主に関西圏の学生にご参加してもらってるね。

田村:具体的には今までどんなスポーツイベントをされてきたんですか?

森:まず最初に始めたのが「関西ソフトボールリーグ」という、関西圏のソフトボールサークルを集めて作ったリーグの運営やね。


彼女と同棲するためにリーグ運営??


田村:出ました!関西ソフトボールリーグ!

我々Cuttersも野球サークルと言いながら「関西ソフトボールリーグ」に加盟しているんですが、あれって森さんが立ち上げたんですよね?

森:そうだね。

田村:去年の秋ぐらいに設立されたと思うんですけど、設立のきっかけとかって何かあったんですか?

森:ちょっと話すと長くなるんだけど…

田村:じゃあいいです。

森:聞いて!!

田村:しょうがないですね。

森:当時付き合ってた彼女がいてね、

田村:ゴリラですか?

森:ゴリラじゃねーわ!なんでゴリラと付き合ってると思ったんや!

…そんで、その彼女と同棲しようって話になって。

田村:ほうほう、いいですね。

森:でも俺実家が京都だから実家から大学通ってて。

「下宿したい」って言ったら親から反対されたんよね。

田村:まぁそりゃ、わざわざ下宿するのもったいないですもんね。

森:どんだけ交渉しても許可が出ないから、「もう自費で下宿するから許可してくれ!」って言って、渋々許可してもらって。

田村:めちゃめちゃ思い切りましたね笑

でも自費で下宿ってだいぶきつくないですか?

森:そうそう、だからバイト代だけだときついなってことになって。

だから、バイト以外で時間取られずに収入を得る方法を必死に考えて。

田村:なるほど。 なんか思い付きました?

森:ある日大学の授業中に、Cuttersの練習試合の相手をTwitterで探してたんよね。

「たまにはソフトボールもしたいなー」ってことでソフトボールサークルのアカウントをいろいろ見てて。

田村:ほうほう

森:そんときに見てて思ったことがあって。

「関西のソフトボールサークルってどこも練習とか練習試合ばっかりで公式戦とかほとんど出てないな」って。

田村:あー確かにそういうサークルってソフトボールに限らず結構ありますよね。

森:それはそれで楽しいとは思うんだけど、俺自身「練習とか練習試合は公式戦あってのもの」って
思ってたから、「公式戦としての場」をリーグ戦っていう形で提供できたら皆喜んでくれるんじゃないかって思って。

田村:公式戦がないサークルにとっては絶対にありがたいですよね、それは。

森:そうそう。それで「関西ソフトボール」を設立して、そこの運営を全て行う代わりに会費としてお金をいただこう、という発想に至って。

田村:そういう経緯で設立されたんですね。それで同棲が可能になったわけですか。

森:そうだね。

田村:でも「彼女と同棲するために作られたリーグ」って知ったらリーグの選手たち怒るんじゃないですか?

森:最初はそう思って「選手の皆さんに申し訳ないから言わないでおこう」ってしてたんだけど、自分もCuttersの一員としてプレーするうちに考えが変わって。

田村:どう変わったんですか?

森:きっかけはめちゃくちゃ自分勝手なものかもしれないけど、結果的にたくさんの人に真剣に、かつ楽しくプレーしてもらえる場を提供できたんだから、まぁよかったんじゃないかと笑

田村:実際僕たちCuttersもリーグ戦のおかげで楽しく活動させてもらってますしね。

関西ソフトボールリーグ試合中の様子


森:皆の笑顔を見ると、「リーグ作って良かった」って思うよね。

田村:なんか気持ち悪いですね。

森:なんでやねん!

…でもまぁ全然大したことはしてないし、まだまだ運営にも不備があってもっと改善していかなきゃいけないんだけど、初めて社会に貢献できた、役に立ったっていう実感が持ててとてもいい経験になったと思ってます。

田村:じゃあサークル側は公式戦の場ができて、森さんは彼女と同棲できるようになってWin-Winですね!

森:それが実は…

田村:ん?どうしました?

森:同棲直前に別れたんだよね。

田村:わ、わ、別れたんかーい!!(爆笑)

森:笑い過ぎ!!

田村:どっちが原因ですか?

森:うーん…俺やね。

田村:でしょうね!!

森:失礼やろ!!

…まぁまぁ、いろいろありますからね。

田村:気になりますねぇ。

じゃあ今は一人で下宿されてるんですか?

森:そうだね、広めの部屋で、一人寂しく。

田村:僕とします?同棲?

森:……しよ。

田村:気持ち悪っ。

森:こら!!

京大No.1野球チームを決める!”京大チャンピオンシップ2017”


田村:ソフトボールリーグの設立のお話はよく分かりましたが、他にどんなイベントや大会を開催されたんですか?

森:次に実施したのが、今年の7月に開催された「京大チャンピオンシップ」っていう大会やね。

田村:はい、出ました、京大チャンピオンシップ!

こちらもCuttersで参戦しましたね。

森:毎度毎度ありがとうね、ほんとに笑

田村:改めて「京大チャンピオンシップ」がどんな大会か説明していただいていいですか。

森:コンセプトは、シンプルに「京大No.1野球チームを決めよう!」ということで。

野球サークルで参加してもらってもいいし、野球以外のサークルに参加してもらってもいいし、何なら学部とかの友達とチームを作って参加してもらってもいい、そんな大会やね。

田村:結果はどうでしたか?

森:Cutters含め4チームに参加してもらったね。

参加チームが少なくて参加してくださった皆様には申し訳なかったんだけど。

田村:でも結構真剣勝負も繰り広げられて、めちゃめちゃ盛り上がりましたよね。

僕は参加者としては大満足でしたよ。

森:ならよかった!

田村:来年も開催してくださるんですか?

森:やるつもり!コンセプト自体は絶対に面白いし、需要は大きいと思うから、もっとしっかり準備して、大々的に告知もして、来年はチーム数を2倍、3倍にしたいなと思ってる。

田村:楽しみにしときます!

京大チャンピオンシップ決勝戦前のCuttersの様子

アメリカからついに日本上陸!! 最近話題沸騰のニュースポーツ、ウィッフルボールって?


田村:そういえば、最初はソフトボールリーグの立ち上げとか、個人的に始められたんですよね?

いつから企業として事業をされるようになったんですか?

森:ちょうど京大チャンピオンシップの企画をしてるときに、四条烏丸のスタバで起業家の方に声をかけられて。

話が弾んで僕のやってきたこと話したらすごい興味を持って下さって。

それで「ぜひうちの会社でその事業やってよ!」ってことでとんとん拍子で話が進んでいった笑

田村:すごい運命的な出会いですよね。

森:ほんとに、ドラマでもないような笑

田村:その人と同棲したらどうですか?

森:…それは違う。

田村:企業として事業を始められてから何か新しいイベントだったり、大会はされたんですか?

森:ウィッフルボールって知ってる??

田村:あ、聞いたことある! 最近Twitterでよく見かけます。

森:そうそう、それたぶん俺がツイートしてるやつやね笑

そのウィッフルボールっていうスポーツを日本に普及させる活動を最近頑張ってる。

田村:そうなんですね。

ウィッフルボールってどんなスポーツなんですか?

森:アメリカで人気のスポーツで、「五人制野球」なんて呼ばれてたりするんだけど、一言で言うと、
「超コンパクトな野球」って感じかな。

田村:なるほど! プレイヤー全員150cm以下みたいな。

森:あー違う違う!そういう意味のコンパクトじゃなくて!

田村:どういう意味ですか?

森:まず、人数が1チーム5人で10人いれば試合ができるって意味でもコンパクトだし、人数が少ない分、フィールドが狭いから公園とかでも試合ができちゃうって意味でもコンパクトだし。

あと、ボールがプラスチック製やから、グローブとかキャッチャー道具とかヘルメットもいらなくて、基本的にはバットとボールがあれば試合が成り立つからそういう意味でもコンパクトやね。

田村:そうなんですね。「手軽に楽しめる野球」みたいな感じですよね。

森:言うなればサッカーとフットサルみたいな関係かな。

田村:なるほどなるほど。

サッカーとフットサル、野球とウィッフルボール的なね。

森:そうそう!

田村:フットサルだと結構女の人もプレイヤーが多い印象なんですけど、ウィッフルボールはどうなんですか?

森:今のところ数名ではあるけど毎回女の子も大会に参加してくれてるし、どんどん増やしていきたいなーとは思ってる。

野球っておもしろいけど、女の子がやるにはちょっと危険やし、難易度も高いし。

「野球好きでやってみたいけどちょっと怖いなー」っていう女の子も結構多いと思うし、そういう子にはぜひウィッフルボールをおすすめしたいな。

京都で行われた第一回ウィッフルボール大会での一幕


田村:安全で初心者でも楽しめるっていう点で言うと、小さいお子さんとかでも楽しめそうですもんね。

森:そうだね。最近少子化も進んでて野球チームを一つ作るにも人が足りないみたいな状況やから、自ずと人数が少なくてもできるウィッフルボールへの需要は高まってくるんじゃないかな。

最初ウィッフルボールから入って、面白さを知ってもらって、より本格的な野球にチャレンジするっていうお子さんが出てきてもいいよね。

田村:そうなれば野球人気の復活にもつながってきますね!

森:そうなればいいよね!

あとおじいさんおばあさんにもウィッフルボールやってほしいなって思ってて。

田村:あんなよっぼよぼなおじいさんが?

森:なんちゅうことゆうねん! 最近のお年寄りは元気だからね。

田村:でも野球やるってなるとさすがに危ないですもんね。

森:そうそう。だからこそ、手軽で安全なウィッフルボールなら楽しんでもらえるんじゃないかと。

今のおじいさんおばあさん世代って野球好きな人多いし、テレビで見てる人も多いだろうから、自分で体動かしてプレーしてみたい人も多いと思うし。

田村:ということは老若男女皆が楽しめるってことですよね!

森:そうそう!それが一番の魅力だね!

田村:あと、お聞きしたいのが、ウィッフルボール独自の魅力って何かありますか?
ここまでは野球と比較しての話だったと思うので。

森:まず一番は「変化球がえぐい!」ってことやね

プラスチックのボールで穴も空いてるから空気抵抗が大きくて自由自在に変化するっていう。
ライズボールなんかも投げれるし


田村:消える魔球とかも放れちゃうんですよね

森:あー消えはしないかなさすがに!消えたかと思うほど曲がることはあるけどね。

野球と違って、握りと腕の角度を変えるだけで変化するから、誰でも変化球をちょっと練習すれば投げれるっていう。

田村:そうなるとピッチングの組み立てとかも楽しいですよね。

初球ストレート、二球目ライズ、三球目ドロップみたいな笑

森:そうだね。パワプロとかプロスピとかゲームでしかできなかったことがリアルで自分でできちゃうってとこがおもしろいよね

田村:野球だと超スローカーブしか投げれなかった森さんが、ウィッフルボールだと10球種とか操れたりするんですもんね、そりゃおもしろいわ!

森:俺の野球の話せんでええやろ!恥ずかしい。。

田村:そういえば5人で守備をするってことだったんですけど、配置とかどうなってるんですか?

森:ピッチャー以外の4人は自由に配置できる。

エリアで分かれてて、落ちたエリアによって、アウト、シングルヒット、ツーベース、ホームランってなるんだけど、どのエリアに何人配置するかはチームの自由

田村:自由なんですね! じゃあその点はどっちかというと、野球というよりサッカーのフォーメーションのイメージですね。

森:そうそう。だからフォーメーションはチームによって変わるし、点差、状況によっても変わる。

意外とそういうところで頭も使ったりするのも面白いよね。

田村:まぁじゃあまとめると、ウィッフルボールはほぼほぼ野球ってことですよね?

森:話聞いてたんか! 野球と違う面白さがいっぱいあるよって話をずっとしとったんや!!

田村:失礼いたしました。

森さんていつも着目する点がすごく面白くて、そしてそれを即実行に移して実現させるってとこがすごいなーって思ってるんですけど…

森:照れり。

田村:きもい。 ウィッフルボールに注目したきっかけというか、ウィッフルボールとの出会いってどんな感じだったんですか?

森:うちのCuttersってマネージャーとか初心者のプレイヤーが多いやんか。

田村:確かにそうですね。

森:その子らにどうやったらもっと楽しんでもらえるかなーって考えてて。

やっぱそういう子らにいきなり野球やらすのって危ないし、難しいやんか。

だからできればマネージャーとか初心者の子も一緒に楽しくプレーできるスポーツが何かないかなって考えてて。

田村:なるほど。

森:そういうことをサークルの後輩に相談してたら、一人の後輩がウィッフルボール
のことを教えてくれて。

それでめちゃおもろいやんってことでCuttersでも取り入れよう、どうせならAITELLでイベントとしてやっていこうってことになった感じやね。

田村:ちょっと何言ってるか分からないです。

森:なんでわかんないんだよ!

田村:笑 そういう経緯だったんですね。

森:そうそう。


森さんが描くウィッフルボールの未来とは。


田村:実際これまでに大会とかは開かれたんですか?

森:うん。 9月の第一回大会が4チーム、11月の第二回大会は8チーム参加してもらった。

第二回大会の様子


田村:二か月で二倍になってますね!

率直な疑問なんですけど、ウィッフルボールサークルって日本に存在するんですか?

森:あくまで俺が把握してる範囲で5つあるね。
同志社大に一つ、京都の大学合同のサークルが一つ、東京の学習院大に一つ、横浜国立大に一つ、千葉大に一つ。

田村:意外とあるんですね。 けっこう前からあるんですか?

森:いや、全部うちのTwitterのアカウントで存在を知って、それからサークルを作ったって感じやね。

田村:すごいですね! まさに普及に成功してるって感じじゃないですか!

森:ありがたいことにじわじわウィッフルボールの波が来てるなって実感してる!

田村:今は単発の大会を開催されてるって感じだと思うんですけど、来年以降はどうされるおつもりですか?

森:詳細はまだ検討中なんだけど、年内に日本ウィッフルボール協会を立ち上げて、来春に「ウィッフルボールリーグ」を開催する予定やね。

田村:リーグですか!いいですね!

森:とりあえずウィッフルボール熱が今熱い、関西圏と東京に来年の春、各リーグに10チームずつぐらい集めてリーグ作りたいね。

田村:なるほど! セ・リーグとパ・リーグみたいな感じでね。

モ・リーグ作りましょう。

森:自分の名前をリーグの名前にしないから!エゴがすごい!

田村:いいじゃないですかー。 

森:良くないよ!

二年後三年後には各都道府県にリーグがあるって感じにしたいな。

田村:夢がありますねぇ。

もっと人数増えたら、年代ごととか性別でリーグ作ってもいいですよね。

森:そうだね、シニアリーグとか、ジュニアリーグとか、女子リーグとかね。

田村:あと、「俺の女を集めたリーグ」とか。

森:だからエゴがすごい!元カノ集めないから!

田村:ゴリラですよね?

森:だから元カノゴリラじゃない! さっきからなんやその勘違い!

田村:もうゴリラリーグも作りましょう!

森:ゴリラにウィッフルボールのルール説明できん!

田村:ちょっとふざけすぎですよ。

森:誰のせいや!

田村:でもそれぐらいリーグがたくさんできて、競技人口が増えたら、すごい
面白いですよね。

森:そやね。 各家庭に一個はウィッフルボールがあって、みんなウィッフルボールを知ってるみたいな状況にしたいよね。

田村:皆仕事もしないでウィッフルボールに興じてる、みたいなね。

森:んー…そこまで望んでないかな!

田村:流行り過ぎてどんびき、みたいな。

森:そうなる前に歯止めをかけましょう、さすがに。


就活をやめて、事業を続ける理由


田村:ウィッフルボールの話はこの辺にしておいてですね。

そういえば森さんって今就活されてるんですか?

森:今はしてないね。

田村:そのままAITELLで働かれるんですか?

森:まだ完全に決めたわけではないけど基本的にはその方向で考えてる。

田村:「就活なんかあほのすることや」って口癖のようにおっしゃってますもんね。

森:ほんとにやめて!まじで一言もそんなこと言ったことないから!

俺の周りの友達皆就活中だからほんまに嫌われちゃう!

田村:冗談です、失礼しました笑

最後に伺いたいことがありまして。

森:はい。

田村:今までスポーツを中心にいろんなイベントをされてきたわけですけど、そういったことをされている、森さんの理由とか、信念とかを改めて教えていただきたいなと。

森:なるほど。 …まぁ全てのきっかけは彼女と同棲するためだったんだけど。

田村:全てはそこに帰着するんですね笑

森:うん笑 でもまぁそれはきっかけでしかなくて。

さっきも言ったんだけど、昔から人を笑わせたり、楽しませたりするのが好きで。

高校の時は文化祭で漫才とかもやってたくらいだし笑

実際にソフトボールリーグとかチャンピオンシップの運営を通して、自分が思い付いたイベントのアイデアを形にして、そしてそのイベントに実際に皆さんに参加してもらって皆さんに笑顔になってもらってっていうのにすごいやりがいを感じて。

そういうことを生業としてできればこんなに幸せなことはないなっていう。

まぁ今はウィッフルボール中心にスポーツのイベントをやっているんだけど、今後はスポーツ以外にも楽しい、おもろいイベントをどんどんやっていきたいなって思ってる。

田村:何をくそまじめに語ってるんですか笑

森:そういうインタビューやろこれ!

田村:そうでしたそうでした。

長時間インタビューにお付き合いいただき、ありがとうございました。

この記事を見てくださっている皆さんに最後に一言お願いします!

森:一言ねぇ…。

田村:ウィッフルボール、やろうぜ!

森:お前が言うんかーい!!



あ、最近ブログ始めたんで良かったら見てください。


ありがとうございました!!